• plus2

面談しましょう

最終更新: 2019年11月13日


面接と面談の違いとはなんでしょうか


面接とは、求職者や受験生の人柄などを調べる為に直接その人にあうこと。

面談とは、直接あって話をし、 相互理解を深め、意見や方向性のすり合わせを行う為の場。

と辞書にはあります。

面接はどちらかが一方的に話を聞き、面談はお互いの話し合いの場といったところでしょうか?


ぷらす住道では利用者さんの面談を大切にしています。

それは利用者さんが今どんな事で悩まれ、どういう事を考えているのかを伺い、一緒に解決策を考えていく為です。




通称「面談室」の個室のスペースを用意しているのでプライバシーも確保され、安心してお話しいただけます。








就職にむけた課題を設定し、日々の生活習慣の改善に役立てていただく為など、ご自身にあったプランをたてていきます。

その際、達成する為に何に気をつけどんな努力を要するのかも一緒に考えていきます。


決して無理な設定をせず、少しずつ小さなゴールを設定。一つずつクリアすることでモチベーションアップにもつながっていきます。


面談と聞いてなんとなく緊張してしまうかもしれませんが、日ごろから取り組まれている事、私生活の悩み、不安に思っていることなどもお気軽に相談いただけたらと思います。




ぷらす住道ではあなたの働きたいを応援致します。

利用対象者

・65歳未満の方、

・主に精神障害や疾患をお持ちの方、

・就労に向け、訓練を希望される方、

・朝、なかなか起きられない方、

・対人関係でお仕事が続かない方、

・お仕事の経験がない方、

・外出するのが苦手(引きこもりがち)な方、

・心身の不調で、前職からブランクがある方、

・将来のことを考えると不安でなかなか眠れない方、

・アスペルガー、

・ASD、ADHDの方、

・うつ、発達障害、統合失調症、不安障害の方など。 ※詳細はお気軽にお問い合わせください。



14回の閲覧

最新記事

すべて表示

✨🎉資格取得のご報告🎉✨

いつもぷらす住道のブログをご覧いただきありがとうござます😀 まだ残暑が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか⛅ ぷらす住道では、就職に向けて多くの方が資格試験の勉強を頑張っていますが、 今週は2名のご利用者様がICTプロフィシエンシー検定(通称P検)3級の資格を取得されました❗❗ ICTプロフィシエンシー検定は学習塾などでおなじみの「Benesse」さんが主催している検定で、MOS(Mi

ぷらすは、精神障がい・発達障がい・身体障がい・知的障がいの方を対象に就職を支援する就労移行支援事業所です。

Copyright (c) PLUS2 Inc. All Rights Reserved.

  • Facebook - White Circle